翻訳って本当に難しい作業だよね。特にこういう感情的な表現は、文化の違いまで考慮しないと伝わらない。'It's all Greek to me'なんてイディオムは面白い例で、古代ローマ人がギリシャ語を理解できない様子から生まれたんだ。
最近のネットスラングだと'My brain just blue screened'もいい。PCがクラッシュする様子に例えて、完全に理解不能な状態を表現してる。こういう現代的な言い回しを使えば、同じ感覚を共有しやすいんじゃないかな。大切なのは、原文の勢いやユーモアをどう残すかだと思う。
2026-01-13 02:48:08
5
Sawyer
文友
職人
英語圏の友達と話してて気付いたんだけど、'What the actual hell?'って言い方が結構近いかも。日本語の「意味わからん」に込められた驚きと混乱を同時に表現できる。
フォーマルな場面なら'I fail to comprehend the meaning behind this'とも言えるけど、やっぱり日常会話では短くて強い表現が好まれるみたい。'Mind-boggling'なんて単語も、頭が混乱するほど不可解な様子を表すのにぴったりだし、状況に応じて使い分けるのがポイントだね。
2026-01-13 22:25:59
4
Chloe
本好き
警察官
「まるで意味がわからん」というフレーズを英語に訳すとなると、状況やニュアンスによって色々な表現が考えられるね。例えば、'This makes absolutely no sense'は直訳に近く、理屈が通らないことへの強い困惑を表せる。
一方で、カジュアルな会話なら'I don't get it at all'も自然だ。特に若者同士のやり取りでは'This is total gibberish'なんて言い方もあって、文字通り「ちんぷんかんぷん」状態を強調できる。重要なのは、単に言葉を置き換えるだけでなく、その場の感情や関係性をどう反映させるかだと思う。
英語で「好きわからない」を表現するなら、ニュアンスによって色々な言い回しが考えられます。
直訳すると「I don't know if I like it」ですが、これだと少し機械的な印象。もっと自然な会話なら「I can't tell if I like it」の方がしっくりきます。特にアニメやゲームのキャラクターについて話す時、この表現よく使いますね。
「Sukiwakaranai」は日本語の「好きかわからない」が短くなったスラング。若者がよく使う砕けた表現で、特にキャラクターや作品に対して複雑な感情を抱いている時に使われます。完全に嫌いではないけど、好きと言い切れない微妙なニュアンスを含んでいます。